観 光 案 内
村立郷土資料館

村立郷土資料館

 村立郷土資料館は、楠木正成の誕生した地という伝承の残る楠公誕生地、くすのきホールの西隣にあります。昭和61年に開館したこの館は、現在まで多く方々が見学に訪れています。特にNHKの大河ドラマで『太平記』が放映された頃には、年間4万人を数える見学者が訪れました。

 館1階には、古代から近世までの郷土の歴史資料を、2階には民具を常設展示しています。

 近年は、年に1回程度「企画展」を行っています。

 また、「企画展」などを行う際には、村広報やホームページにおいて案内をしますので、みなさん、一度身近な歴史を見学に来てください。

 

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